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LIFE STYLE- ライフスタイル -

2018.10.24

タトンカ、コールマン、ロゴス。キャンプの満足度を大幅UPするタープ3選!

キャンプに置いて欠かすことのできないアイテム、それがタープだ。設営をする際はタープからといわれるほどの重要なアイテムなだけに、どれを買うべきか初心者はどうしたって悩みがち。そこでお財布にも優しいアンダー3万円で手に入るタープをピックアップ。これでキャンプライフを楽しもう!

タープはキャンプにおいて重要なアイテム!
キャンプビギナーは「テントから設営だ」となりがちだが、キャンプサイトはタープから設営をはじめたほうが何かと便利。それはタープを最初に建てておくことで、テントやキッチンなどほかのレイアウトを決めやすくなるから。それに最初に設営しておけば、そこに荷物を置いて作業できるというメリットもある。また、急な雨からも荷物を守ることもできる。そんなタープを今回、3万円以下という手が届きやすい価格帯からピックアップ。ぜひ参考にしてほしい。

タトンカのタープ<1 TC 445X425>

撥水性が高いナイロンと、焚き火の火の粉で穴の開きにくいコットン。このモデルは双方のいいとこ取りをしたポリコットン生地のレクタ(スクエア)型のタープで、化学繊維100%のものとは違うナチュラルな雰囲気も感じられるのが特徴。表面に撥水加工をしているので普通の雨なら雨漏りの心配もなし! [W445×D425cm]/2.95kg。2万9000円(エバニュー)

コールマンのタープ<XPヘキサタープ>

クロスポールで簡単設営を実現したモデル。高さ調整が手軽にでき、タープの張り方もとてもアレンジしやすいのがうれしい。さらにはこの価格。はじめてのキャンプでいろいろなものをそろえなければならない人にとってうれしい価格設定だ。[W460×H230×D435cm]1万6800円(コールマン ジャパン カスタマーサービス)

ロゴスのタープ<グランベーシック BIGオクタゴン-AG>

変則八角形のタープはさまざまなアレンジを楽しめる一品。生地には耐久性に優れたポリエステルオックスフォード素材を採用している。また、難燃性なのも安心だ。[W555×H230×D500cm]2万1000円(ロゴスコーポレーション)

どうだった? 天候が急に変わったり、不測の事態も起こりやすいキャンプ。そんなとき、こんなタープがあれば心強い! 

INFORMATION

エバニュー
TEL:03-3649-3312

コールマン ジャパン カスタマーサービス
TEL:0120-111-957

ロゴスコーポレーション
TEL:0120-654-219