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SHOES- シューズ -

2022.11.24

ナイキ史上最速!?ランニングシューズ「EKIDEN PACK」コレクションが新発売

毎年さまざまなドラマがあり、感動を与えてくれるお正月の風物詩、駅伝。そんな駅伝のシーズンに向け、ナイキがランナーをサポートする「EKIDEN PACK(エキデン パック)」コレクションを12月1日(木)より発売する。コレクションでは、レース当日に着用するナイキ史上最速のレーシングシューズや、日々の練習で活躍するトレーニングシューズのほか、シューズデザインを取り入れたウエアなどがラインナップ。「勝虫」と呼ばれ、 勝利の象徴とされてきたトンボをモチーフとしたデザインにも注目だ!

 
1968年に、陸上部のコーチとアスリートによって創設されたナイキ。ランニングをブランドの根源とし、創業当時から変わらずランナーのパフォーマンス向上を目指した製品開発を行ってきた。

EKIDEN PACK」コレクションのフットウエアでは、レース本番用の「ナイキ エア ズーム アルファフライ ネクスト% 2」、「ナイキ ズームエックス ヴ ェイパーフライ ネクスト% 2」、日々のトレーニング用の「ナイキ ズームフライ 5」、「ナイキ エア ズーム ペガサス 39」、「ナイキエア ズーム ライバル フライ 3」など、幅広いモデルを展開。

コレクションのシューズは、2003 年に発売された「ナイキ メイフライ」と、日本古来から勝利の象徴とされてきたトンボがインスピレーションとなっている。「ナイキ メイフライ」の“メイフライ”は、1日しか生きられない昆虫の「カゲロウ」を意味し、ミニマルなデザインと羽のように軽い履き心地で、レース時間にのみ耐えられる超軽量のランニングシューズとして誕生した。そんな「ナイキ メイフライ」のDNAを引き継ぎ、最新の機能でランナーをサポートする。

デザインは、勝利を導く縁起の良い「勝虫」と呼ばれるトンボがモチーフに。トンボの羽のグラフィックがあしらわれたスウッシュ部分にはリフレクティブ素材を採用。光の加減で玉虫色のような輝きを放つ。また、駅伝の舞台である道路や山をイメージしたデザインが、各所にほどこされている。

強豪校の注目選手たちも登場!

今回のEKIDEN PACK」コレクションクリエイティブには、現役大学生の選手たちが登場。(左から)東海大学陸上競技部石原翔太郎選手、明治大学体育会競走部の小澤大輝選手、名城大学女子駅伝部の小林成美選手、中央大学陸上競技部の吉居大和選手、駒澤大学陸上競技部の山野力選手、東洋大学陸上競技部の石田洸介選手が、コレクションを盛り上げる。

実際にコレクションのシューズを着用した選手たちは次のようにコメント。履き心地はもちろん、気持ちを盛り上げる鮮やかなカラーや勝利を彷彿とさせるデザインが、選手たちからも人気を集めている。
「新しいカラーのEKIDEN PACKを履くと、試合だけじゃなくて練習の時にもワクワクして楽しくなります。」(東海大学陸上競技部 石原翔太郎選手)
「勝利の象徴であるトンボをデザインしたシューズと一緒に走れるのはとても心強いですし、自分たちランナーにとって、こういうデザインは嬉しいです。」(明治大学体育会競走部 小澤大輝選手)
「とても鮮やかな緑色で、見ている人も履いている人もモチベーションが上がるので好きです。残りのシーズンも引き続き連覇を目指して頑張ります。」(名城大学女子駅伝部 小林成美選手)
「走っている時も足元のシューズが目に入って、自然と気持ちが高まります。」(中央大学陸上競技部の吉居大和選手)
「常に優勝を狙っているチームなので、勝利の象徴をデザインしたシューズは、自分たちに相応しいと思います。」(駒澤大学陸上競技部 山野力選手)
「自分たちが実際にレースで勝利を目指すためのイメージがつきやすくなりました。EKIDEN PACKで東洋の1秒を削る走りを見せたいです。」(東洋大学陸上競技部 石田洸介選手)

EKIDEN PACK」コレクションは、12月1日(木)からナイキメンバー先行で、NIKE アプリ、NIKE.COMNIKE 直営店で発売。12月8日(木)から、そのほかの販売店などで順次発売を予定している。

ランナーはもちろん、新年からランニングを頑張りたい!なんて人も、これを着用すればモチベーションが高まるはず!ぜひチェックしてみて。

INFORMATION

ナイキ カスタマーサービス
0120・6453・77

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