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FASHION- ファッション -

2022.06.30

キャンプやBBQコーデに。おしゃれなLeeのアウトドアラインがアツい!

いよいよ夏本番! キャンプ、夏フェス、BBQなどなど……野外で休日を謳歌するのが楽しい季節がやってきた。そんなとき、機能性もおしゃれ感も備わった服があると充実度はグッと増す。Leeから今年新たに加わった「Lee OUTDOORS」には、まさに僕らの休日に大活躍なアイテムが揃い踏み。中でも注目の4アイテムをピックアップ!

キャンプやBBQコーデに最適な「Lee OUTDOORS」

デニムパンツでおなじみのLeeから、本格派アウトドアラインがでデビュー。「難燃デニム」、「10oz ARMYDUCK」、「Dirty Guard」などの素材を取り入れた本格的な機能性と、普段使いもしやすいデザインが魅力だ。アウトドア好きや服好きからも注目されており、その評判の高さはすでに売り切れのモデルやカラーがあるほど。FINEBOYSが厳選した4アイテムを早速チェックしていこう!

①アウトドアベスト

燃えにくい「難燃デニム」を採用し、高い収納力を備えたベスト。デザインは1920年代に登場したLeeのオーバーオールからインスパイアされている。生地には長く持続する防汚性能を備えた「ダーティーガード」を使用。泥汚れやコーヒーなどの水溶性の汚れはもちろん、油汚れも付きにくい! さらに付いてしまった汚れも自宅の洗濯で落すことができるので、キャンプなどのアウトドアで大活躍間違いなし。インディゴブルー、ベージュ、オリーブ、ブラックの4色展開。1万1000円。

収納力の高さがポイント

マチ付きのポケットのほか、胸元にはアウトドアシーンで重宝するハンマーループ、腰元にはタオルを挟んでおけるベルトなどを搭載。高い収納力はキャンプやBBQで活躍することはもちろん、日常生活でも”カバンいらず”で過ごすことができそうだ。ワンポイントになるロゴは、山をモチーフにしたかわいらしい雰囲気。さりげなくLeeをアピールできる。

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②アウトドアカバーオールジャケット

難燃性能を持ちながら、デニム特有の経年変化を楽しめるようにオリジナルで開発されたデニムを使用。繊維そのものに難燃性があるから、洗濯や劣化によって機能性が失われず頼もしい! デザインはLeeのロコジャケットのディテールを踏襲。ベストと同じく、多種多様なポケットで収納力が高いのもポイント。インディゴブルー、ベージュ、オリーブ、ブラックの4色展開。1万7600円。

胸元にはハンマーループとフラップポケットが。ポケットにはさりげなくLeeのタグが付いている。ほどよくリラックスしたシルエットで、アウトドアに限らず春〜秋のアウターとしても重宝しそう。
 
 
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③ダブルニー アウトドアペインターパンツ

膝の当布がアクセントになったダブルニータイプのペインターパンツ。アメリカ軍のテントなど、軍用物資に使用される高密度の「アーミー・ダック」素材を完全再現しているのが注目ポイントだ。さらにそこへ難燃機能を組み合わせることにより、かなり丈夫な生地に仕上がっている。普段着るときは、さらっと白Tシャツを合わせるのがオススメ。簡単にまわりと差がつく夏コーデが完成する! インディゴブルー、ベージュ、オリーブ、ブラックの4色展開。1万9800円。
 
コート加工を施しているため、水の浸入を防ぐ機能も備わっている。当布の色を若干変えているのがデザインのポイントで、存在感のある太めのシルエットは着こなしの主役になってくれるはず。
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④2WAYアウトドアペインターイージーパンツ

膝にあるスナップボタンを外すと、ショートパンツになる2WAY仕様のパンツ。こちらも汚れに強い「ダーティーガード」素材を採用している。ベストやカバーオールと同じく、スマホやタオルなどを収納できるポケットが多数付いているのもポイントだ。インディゴブルー、ベージュ、オリーブ、ブラックの4色展開。1万5400円。

ハンマーループや、ウエストと裾のドローコードなど、凝ったディテールにも注目。ショートパンツとしても使える分、季節を問わずにロングシーズン愛用できるのがイイ!

 

Leeの代表的なアイテムを、「難燃デニム」、「ダーティーガード」、「アーミー・ダック」などの機能素材でアップデートした「Lee OUTDOORS」。アウトドアはもちろん、普段の生活にもなじむデザインは服好きな僕らにもぴったりだ!

INFORMATION

リー・ジャパン カスタマーサービス
lee-japan.jp

撮影/宮本美和

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