• twitter
  • instagram
SEARCH

FASHION- ファッション -

2022.11.22

グラミチ、チャンピオンetc.!ハーフジップスウェットがいまアツい!

好きなブランドの新コレクションでも、インスタを眺めていても、最近やたらとみるハーフジップスウェット。形としては古くからあるハーフジップだけど、この冬はさらに人気上昇中。ここでは、おすすめのハーフジップスウェットを厳選紹介。手に入れれば、マンネリ化していたトップス事情が楽しくなる予感!

ハーフジップとは、首元から胸元にかけてジップが施されているアイテムこと。もともと'90年代のストリートで流行したアイテムだったが、最近の'90年代リバイバルブームや、スポーティーなスタイルの人気によって、再びトレンドに。なんといっても、ジップの開け閉めによって着こなしの雰囲気をガラッと変えられるのが魅力。また、首元のチャックを開けてハイネックやシャツをのぞかせたり、いろいろな着こなしを楽しめるのもポイント。いつものトップスをハーフジップに置き換えて、今年らしさをアップデートしよう!

ジップを空けてラフに着るのがおすすめ!

スポーティな雰囲気もあるハーフジップスウェットのおかげで、軽快な見た目に。ゆったりとしたシルエットだからシャツも余裕で着こめる。スーパーサンクスのスウェット1万5400円(ジャジャーン)、ページボーイ リムのシャツ6930円(アダストリア)、ルイスのパンツ1万9800円(ルイスーエックスストアトーキョー)、ヨークのシューズ1万9800円(ヘムトPR)、リヴェラルのバッグ1万9800円(ハンクスストア)

<着用のアイテムはコレ>

スーパーサンクス
ヘビーウエイトロゴプリントオーバーサイズハーフジップスウェット

肉厚なオリジナル裏毛を使用したジップアップスタンド。左胸の刺繍と袖の「S」ワッペンがポイント。シルエットはオーバーサイズ、更に袖のボリュームをつけて、1枚で存在感のある見た目に。オリジナルで編み立てた肉厚裏毛で暖かく着られる。(1万5400円)

この冬手に入れたい!おすすめのハーフジップパーカ10選

グラミチ
モックネック ハーフジップフリースプルオーバー

ライトな着心地の暖かいフリース生地で、寒い季節に活躍間違いなしのアイテム。フロント胸元に配したワンポイントロゴがスタイリングのさりげないアクセントに。モックネック仕様なので首回りが暖かいのもポイント!上までしっかりと閉じたり、開いてシャツやカットソーとのレイヤードを楽しめる。(1万1000円)

エディフィス
パリ・サン=ジェルマン ハーフジップ スウェット

右袖にはエンブレム、左袖にはフランス王家の紋章の百合、そしてフロント下部には漢字を使った巴里=パリで刺繍を行っている。ハーフジップ型のラグランスウェットでサイズ感も緩くリラックスして着用できる。(1万7600円)

ラッセルアスレティック×ビーミングバイビームス
別注 ハーフジップ スウェット シャツ

右インラインをベースにデザインをアレンジした別注アイテム。衿の高さを低くし・衿幅を絞ることで首回りをすっきりとさせ、'90年代のモデルに多いピスネームタグを裾に取り付けるなどのデザイン変更をしたアイテム。胸の刺繍がアクセントをあたえてくれる。(9900円)

マハグリッド
アーチロゴ ハーフジップスウェットシャツ

韓国ストリートブランドを代表する人気ブランドであるmahagridからトレンド感あるアーチロゴとハーフジップが旬なZIP UPスウェットが登場。シンプルなデザインの中にmahagridらしいオリジナリティ漂う1着。適度なルーズシルエットで、ユニセックスで着用できる(1万1550円)

チャンピオン
ハーフジップトレーナー

袖口にワンポイントロゴが施されているシンプルなデザインで、どんなコーディネートとも合わせやすい。保温性のある裏起毛仕様で一枚でも暖かい。ベーシックなブラック、、ライトグレー、ネイビーの3色を展開。(9900円)

カブ―×フリークスストア
ハーフジップ プルオーバースウェット

アウトドアウェアブランド・KAVU(カブー)との別注アイテム。ベースのボディには柔らかな着心地のヘビーウェイト裏起毛素材を使用。パイピング使いがスタイリングのアクセントになる1着。シンプルながらもアウトドアブランドらしいギミックの効いたデザインで、スタイリングの主役になる。(8470円)

レイジブルー
裏起毛スウェット/ハーフジップクルー

ガシっとした厚みのある生地はスウェットならではのヘビーウェイトな質感で寒いシーズンも暖かく着られる。裏起毛仕様なので保温性も高く、通気性・吸水性・耐久性に優れているので、長いシーズンで使用できるのもうれしいポイント。しっかりと度詰めされたコットンを使用しているため型崩れがしづらいのも特徴。(7590円)

フルーツオブザルーム
ヘビーオンスハーフジップスウェット

シンプルなデザインで、どんなコーディネートとも合わせやすい。(7150円)

フレッドペリー
ワンポイント刺繍 ハーフジップスウェット

ブランドアイコニックのローレルマーク刺繍ロゴが入ったハーフジップスウェット。袖口のツインティッピング(ダブルライン)がさりげないアクセントに。ハーフジップの持ち手にはローレルマークが刻まれたこだわりのデザイン。一枚ではもちろん、中にシャツなどを着込むことも可能で汎用性の高さも魅力。(1万8700円)

タウンクラフト×フリークスストア
ポロカラー ハーフジップスウェット

ゆとりのあるシルエットとポロ襟×ハーフジップデザインでユニセックスで着用可能。ファスナーの引手をレザー素材にすることによりスタイリングのアクセントに。ボディは適度な肉感の裏毛素材を使用しオールシーズン使える万能な1着。サイズ感はさまざまなスタイルに合わせやすい適度なルーズシルエット(7480円)

 
INFORMATION

ジャジャーン
03-6804-5596

アダストリア(カスタマーサービス)
0120ー601ー162

ルイスイーエックスストアトーキョー
03-6452-5544

ヘムトPR           
03ー6721ー0882

ハンクスストア
03ー6677ー7741

リアル目線のベスト時計BEST WATCH 2022 supported by THE CLOCK HOUSE
PR

リアル目線のベスト時計
BEST WATCH 2022 supported by THE CLOCK HOUSE

いよいよ2022年も総仕上げ! 今年はどんな腕時計が人気を博したのか? 日本全国に約240店舗を展開する国内最大の時計専門店チェーンであるザ・クロックハウスから、テーマごとのベストウオッチをリサーチ。選出された合計11本の時計を見れば、今のトレンドが見えてくる!

〈G-SHOCK〉はいつでも近くに。僕らの毎日に「2100」シリーズ。
PR

〈G-SHOCK〉はいつでも近くに。
僕らの毎日に「2100」シリーズ。

雲の上の憧れ高級時計から便利なスマートウォッチまで、現代はさまざまな時計であふれている。そんな中、唯一無二の存在感を放っているのが、そうG-SHOCK。圧倒的なタフネスとギア感・機能美にあふれたデザインで、オンでもオフでも活躍してくれるオンリーワンなブランドだ。膨大なラインナップを持つG-SHOCKの中で、今僕らが注目したいのは2019年に初登場した「2100」シリーズ。普段の生活に取り入れるなら、どんなモデルをどう使いこなすべきか。着こなしのサンプルとともにお届けしよう。

今冬は〈ディーゼル ウォッチ〉の新顔で。「黒」に映えるデジタルウオッチ
PR

今冬は〈ディーゼル ウォッチ〉の新顔で。
「黒」に映えるデジタルウオッチ

これから冬に向けてはとくに、ファッションにおいて「黒」が主役になる。存在感のある黒アウターを着る日もあれば、スタイリッシュなオールブラックの日もあるだろう。そんな「黒コーデ」になじむ、いや“映える”腕時計が、〈ディーゼル ウォッチ〉から登場! ブランドらしい大胆でスポーティなルックスが魅力の「MASTER CHIEF DIGITAL(マスター チーフ デジタル)」だ。インパクト抜群で着こなしの完成度を上げてくれる。

MAGAZINE- 別冊 -

FINEBOYS FINEBOYS+plus 時計 Vol.23
FINEBOYS FINEBOYS+plus BEAUTY VOL.6
FINEBOYS FINEBOYS+plus SUIT vol.38
FINEBOYS FINEBOYS+plus 靴 vol.19
FINEBOYS おしゃれヘアカタログ2022秋冬
FINEBOYS FINEBOYS+plus 時計 Vol.22
FINEBOYS FINEBOYS+plus BEAUTY VOL.5
FINEBOYS FINEBOYS+plus 靴 vol.18
FINEBOYS FINEBOYS+plus SUIT vol.37
FINEBOYS おしゃれヘアカタログ2022春夏

ページトップへ