• twitter
  • instagram
SEARCH

FASHION- ファッション -

2022.03.21

【2999円~!】即買い必至のデニムパンツ7選

3月も下旬に入り、いよいよ春本番。かと思えば、冬のような寒さがやって来たりと予測できない空模様。せっかくだし、春服を新調したいところだけど、薄着になるのは勇気がいる。ならば、天気に左右されないパンツを買うのはどうだろう? 年中はける素材感のものなら、何本あってもイイ。今買うなら、旬のデニムパンツがオススメ。はくだけで着こなしを今っぽく格上げしてくれる優れもの、厳選した7本を紹介していく!

今春はきたいデニムパンツ7選

①リーのデニムパンツ
②ラングラーのデニムパンツ
③センスオブプレイスのデニムパンツ
④モンキータイムのデニムパンツ
⑤キャスパージョンのデニムパンツ
⑥アドラーのデニムパンツ
⑦ウィゴーのデニムパンツ

 

NEXT

2/8PAGE

 

①リーのデニムパンツ

 

 

出典:ZOZOTOWN

ライトウェイトのペインターパンツ。注目の素材、綿リネンのネップシャンブレーは軽さとハリ感、ネップの表情が持ちアジ。定番のオーバーオールのデザインを踏襲しつつ、金属パーツはシルバーで統一することにより清涼感をアピール。オーセンティックなハンマーループやスケールポケットなどリーならではのこだわりも魅力。
 
NEXT

3/8PAGE

 

②ラングラーのデニムパンツ

 

 

出典:ZOZOTOWN

ラングラーイチオシのフレアータイプ。膝幅から裾へ向けてほどよくフレアさせており、スタイルアップ効果が抜群。'70年代頃のモデルをベースにブランドらしいディテールはそのままに、リサイズを加えながらアップデート。青みがかったブロークンデニムも推しポイント!
 
NEXT

4/8PAGE

 

③センスオブプレイスのデニムパンツ

 

 

出典:ZOZOTOWN

センタープレスで脚長効果を狙えるデニムパンツ。豊富なカラー展開で好きな色を選べるのもうれしい。流行りの短丈カットソーとの相性も抜群。合わせるアイテムを選ばないから、かな~り着まわせる。この春1本持っておきたい代物!
 
NEXT

5/8PAGE

 

④モンキータイムのデニムパンツ

 

出典:ZOZOTOWN

5ポケットタイプのフロントやバックポケットに対し深めのタック、排除したバックヨークなどカジュアルな中に品を出した今シーズンらしい1本。ボリュームのあるワイドシルエットながら、ウエストのプリーツデザインなどスラックス仕様にすることで上品な印象に。
 
NEXT

6/8PAGE

 

⑤キャスパージョンのデニムパンツ

 

出典:ZOZOTOWN

柔らかな履き心地ながら、適度にハリ感のある素材感のホワイトデニムを使用。ナチュラルな色味で非常に使い勝手がよく、長く愛用できる1本となっている。ワンタックでルーズテーパードで設計されたシルエットも今っぽくてグッド。
 
NEXT

7/8PAGE

 

⑥アドラーのデニムパンツ

 

出典:ZOZOTOWN

究極の「ゆるダボ」シルエットを実現し素材と加工感にこだわったヴィンテージライクデニム。「着まわし力」抜群のブランドロングセラーアイテムの1つ。糸の染めの段階から、特殊な加工を施し、洗っても色が落ちないよう設計。デニムのこれまでの悩みを改善した1本となっている。
 
NEXT

8/8PAGE

 

⑦ウィゴーのデニムパンツ

 

出典:ZOZOTOWN

膝周りをやや絞り、裾に向けて広がる旬のフレアシルエット。ひざの絞り、裾の広がりが極端ではなく、穏やかに広がっていく事でラインが縦長でシャープな印象を残しながら、使い勝手の良い現代にあったシルエットに。薄すぎずごわごわしない、12.5オンスのちょうど良い厚みのデニム生地でロングシーズン使える。
リアル目線のベスト時計BEST WATCH 2022 supported by THE CLOCK HOUSE
PR

リアル目線のベスト時計
BEST WATCH 2022 supported by THE CLOCK HOUSE

いよいよ2022年も総仕上げ! 今年はどんな腕時計が人気を博したのか? 日本全国に約240店舗を展開する国内最大の時計専門店チェーンであるザ・クロックハウスから、テーマごとのベストウオッチをリサーチ。選出された合計11本の時計を見れば、今のトレンドが見えてくる!

〈G-SHOCK〉はいつでも近くに。僕らの毎日に「2100」シリーズ。
PR

〈G-SHOCK〉はいつでも近くに。
僕らの毎日に「2100」シリーズ。

雲の上の憧れ高級時計から便利なスマートウォッチまで、現代はさまざまな時計であふれている。そんな中、唯一無二の存在感を放っているのが、そうG-SHOCK。圧倒的なタフネスとギア感・機能美にあふれたデザインで、オンでもオフでも活躍してくれるオンリーワンなブランドだ。膨大なラインナップを持つG-SHOCKの中で、今僕らが注目したいのは2019年に初登場した「2100」シリーズ。普段の生活に取り入れるなら、どんなモデルをどう使いこなすべきか。着こなしのサンプルとともにお届けしよう。

今冬は〈ディーゼル ウォッチ〉の新顔で。「黒」に映えるデジタルウオッチ
PR

今冬は〈ディーゼル ウォッチ〉の新顔で。
「黒」に映えるデジタルウオッチ

これから冬に向けてはとくに、ファッションにおいて「黒」が主役になる。存在感のある黒アウターを着る日もあれば、スタイリッシュなオールブラックの日もあるだろう。そんな「黒コーデ」になじむ、いや“映える”腕時計が、〈ディーゼル ウォッチ〉から登場! ブランドらしい大胆でスポーティなルックスが魅力の「MASTER CHIEF DIGITAL(マスター チーフ デジタル)」だ。インパクト抜群で着こなしの完成度を上げてくれる。

MAGAZINE- 別冊 -

FINEBOYS FINEBOYS+plus 時計 Vol.23
FINEBOYS FINEBOYS+plus BEAUTY VOL.6
FINEBOYS FINEBOYS+plus SUIT vol.38
FINEBOYS FINEBOYS+plus 靴 vol.19
FINEBOYS おしゃれヘアカタログ2022秋冬
FINEBOYS FINEBOYS+plus 時計 Vol.22
FINEBOYS FINEBOYS+plus BEAUTY VOL.5
FINEBOYS FINEBOYS+plus 靴 vol.18
FINEBOYS FINEBOYS+plus SUIT vol.37
FINEBOYS おしゃれヘアカタログ2022春夏

ページトップへ